中島みゆき[Album7][1980] 生きていてもいいですか

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摘要

这是中岛美雪的第7张专辑《活下去真的好吗?》全黑的封面;单薄地印着一句「活下去真的好吗?」;看看曲目,第一首就是「恨」。也许你已经感觉到了,这是中岛美雪最黑暗的一张专辑。有许多歌迷不约而同地说:「刚接触中岛美雪的人绝对不要听这张!」虽然对中岛美雪不熟悉的人来说,这张专辑显得过于强烈而不适合入门,但也是在领略她创作的奥义与深度时,不可或缺的作品。

中島みゆき[Album7][1980] 生きていてもいいですか

       这是中岛美雪的第7张专辑《活下去真的好吗?》

中島みゆき[Album7][1980] 生きていてもいいですか

       全黑的封面;单薄地印着一句「活下去真的好吗?」;看看曲目,第一首就是「恨」。也许你已经感觉到了,这是中岛美雪最黑暗的一张专辑。有许多歌迷不约而同地说:「刚接触中岛美雪的人绝对不要听这张!」虽然对中岛美雪不熟悉的人来说,这张专辑显得过于强烈而不适合入门,但也是在领略她创作的奥义与深度时,不可或缺的作品。

       憎恨、同类相残、绝望、永远的流离失所、、、一张你不会常听,但会觉得优秀的专辑。

       「我恨!」劈头就听到了一句怨言,接着又缓缓地重复了几次,第一首「恨」在淡淡的吉他和弦中开始拉出独白一般的怨声。丝毫没有救赎的恋情,怨恨自己也怨恨他;接着号角大作,大鼓齐下,就像硬要伸出怨恨的恶爪一般,满身是伤的女人泣不成声也要吶喊:「我总是用爪子在门板上划着这句话:『对你好只会让你爽而已!』」恨自己,恨他,恨死他。美雪的声音扭曲不全,冒出一张可怖的脸。

       或许是吶喊得太过,第二首「欲哭之夜」唱腔用上较为沙哑的音色,几下钢琴声止住前面嚎叫的戾气后,在轻缓的配乐下和谐的旋律唱了起来:「陪我好吗?在想哭的夜里,说说小时候我喜欢的歌吧。」

       憧憬慰藉的当下,小号响了起来,欢乐的气氛骤现,游乐园一般的节拍随着长笛和萧声徜徉,第三首「猎狐之歌」欢唱追求梦想的乐章,听来悠扬自在。但这一切只是梦想的糖衣,歌词的内容揭露了世间的丑恶,追求梦想也伴随着恐怖的风险,以致最后同类相残(详见歌词与最后的曲目解说)。

       第四首「荞麦面店」喃喃自语起来,主人翁寂寥地待在面店,拆卫生筷,百无聊赖。淡淡的伴奏细语般的吟唱,静静地叙述在低潮的时候因为友谊而温暖的心。尽管从电话里朋友只是说些蠢事和不搭嘎的话语,在此刻却像雪中送炭似的让人感激涕零。细腻贴切的描写,又是一首小说般生动的歌曲。第五首「若是船要离港请选在九月」是破碎的心要出航,请准备无人眺望的远洋。曼陀林琴声添加飘泊的气氛,副歌飘零地呼喊爱,哀求在无人的时刻离开。

       似乎是为了在专辑第七首第八首阴风欲来之前做个间隔,纯演奏的第六首无标题曲暗暗散发诡异迷离的气氛,不祥地掠过听者的心灵。

       以中岛美雪的小说「女歌」里面横死他乡的外国娼妇为歌词的故事背景,第七首「伊莲」表现出纪录片一般写实的力道,由于这首歌的现实感太过强烈,往往有人猜想是否真有其事?步步探寻的氛围由编曲带出后,美雪叙事般的旋律探访娼妇伊莲所剩无几的踪迹;她遗物中的悲哀与寂寞渗透了歌者的心境,追问卑贱又受人唾弃的生命此刻何去何从?接着和专辑标题一样的问句一声比一声凄厉地道出:「伊莲,每个人都想问:『我到底有继续活下去的价值吗?』」而比这个问题更残酷的是歌中所揭露的答案,那才是深渊的谷底、绝望的极致啊。

       专辑介绍写到这里,应该要继续谈堪称是「伊莲」续篇的第八首「异乡」然后再描述一下旋律或唱腔才是。不过看着这张CD全黑的封面,笔者只能说:

       「这首歌...是在深渊的谷底下,要带我们堕入阿鼻地狱是吗?」

 

 

中島みゆき[Album7][1980] 生きていてもいいですか

 

 

专辑曲目:

1 うらみ?ます 07:27

2 泣きたい夜に 04:54

3 キツネ狩りの歌 04:08

4 蕎麦屋 05:09

5 船を出すのなら九月 05:12

6 ~インストゥルメンタル~ 01:10

7 エレーン 07:44

8 異国 09:12

【作詞】中島みゆき 【作曲】中島みゆき 後藤次利 (B-2)

【編曲】後藤次利 (1~3,5~7) 後藤次利&中島みゆき (4,8)

【最高位】1位

 

 

 

うらみ.ます(うらみます)/

 

 

 うらみますうらみます

 我恨我恨

 あたしやさしくなんかないもの

 恨自己偏偏是跟温柔两字扯不上关系的女人

 うらみますいいやつだと

 思われなくていいもの

 好恨 没办法让人觉得自己是个好女人又怎么样

 

 泣いてるのはあたし一人あんたになんか泣かせない

 会哭泣只是因为我自己的关系 能让我哭的并不是你 

 ふられたての女くらいだましやすいものはないんだってね

 像我这种被抛弃不久的女人 不代表就会轻易被骗

 あんたけていたのあたしのはいくらだったの

 只是你竟然拿我的心去和人赌赌看它能值多少

 うらみますうらみます

 あんたのこと死ぬまで

 我恨你我恨你 跟你有关的一切都去死一死以前我都恨你

 

 雨が降る雨が降る

 下雨了 下着雨 

 笑う聲のかなたから

 从笑声传来的彼方降下了雨

 雨が降る雨が降る

 雨下着 下着

 あんたのえない

 在雨中我已看不见你的脸

 

 ドアにいてゆくわやさしくされてうれしかったと

 我总是用爪子在门板上划着这句话:「对你好只会让你爽而已!」

 あんたけていたのあたしのはいくらだったの

 就是你拿我的心去和人赌赌看它能值多少

 うらみますうらみます

 あんたのこと死ぬまで

 我恨你我恨你 跟你有关的一切都去死一死以前我都恨你

 

 ふられたてのくらいおとしやすいものはないんだってね

 像我这种被抛弃不久的女人 不代表就会轻易被人设计

 ドアにいてゆくわやさしくされてうれしかったと

 我总是用爪子在门板上划着这句话:「对你好只会让你爽而已!」

 うらみますうらみます

 あんたのことぬまで

 我恨你我恨你 跟你有关的一切都去死一死以前我都恨你

 うらみますうらみます

 あんたのこと死ぬまで

 我恨你我恨你 跟你有关的一切都去死一死以前我都恨你

 

 

けてかけて/賭ける;唯/ただ

 

 

 

 

 

泣きたい夜に(なきたいよるに)/ 欲哭之夜

 

 

 泣きたい夜に一人でいるとなおさらに泣けてくる

 在想哭的夜里还只剩自己一个人就更容易哭个不停 

 きたい一人はいけないかのそばにおいで

 在想哭的夜里剩自己一个人就变得很糟糕 希望有人可以让我待在他身边

 一人くとなんだか自分だけいけなくえすぎる

 自己一个人哭着哭着不知为何就觉得孤独很难受 

 觉得自己好像惨过了头

 冗談じゃないわ世の中誰も皆同じくらい惡い

 不是说笑 这世界上的每个人在这种情形下差不多都会感到痛苦的

 

 まるでれをるひなのように

 整个人像是一条幼鱼要渡过黑暗的水流似的

 泣きたい夜に一人はいけない あたしのそばにおいで

 想哭的夜里独自一人好难受 希望有谁过来陪陪我

 

 だけはきなタオルでもあればくだろう

 只是眼泪的话 用大张纸巾拭干应该就没关系

 けれど傷口自分ではえない

 但是心灵的伤口却无法靠自己缝合

 子供きだった名前ってごらん

 试着跟我说在小时候喜欢的歌的歌名

 かせてあげようるまで

 在我的心睡着以前 在你的臂膀中告诉我吧 

 なんて時代ぐひなのように

 像是一条幼鱼游在黑暗的时代里

 泣きたい夜に一人はいけない あたしのそばにおいで

 想哭的夜里独自一人好难受 希望有谁过来靠在我胸怀

 

 なんて時代ぐひなのように

 像是一条幼鱼游在黑暗的时代里

 泣きたい夜に一人はいけない あたしのそばにおいで

 想哭的夜里独自一人好难受 希望有谁过来陪陪我

 泣きたい夜に一人はいけない あたしの胸においで

 想哭的夜里独自一人好难受 希望有谁能过来靠在我胸怀

 

 

冗談/じょうだん;乾かわく;縫えないぬえない/縫

 

 

 

 

 

キツネ狩りの歌(きつねがりのうた)/ 猎狐之歌

 

 

 キツネりにゆくならをつけておゆきよ

 要去猎狐狸的话 一路上请小心唷

 キツネりは素敵さただきてれたら

 去狩猎狐狸是很不错的啦 只要你能活着回来的话

 ねぇれたはおあつらえ

 看 晴空万里 和风宜人 

 あとは君のその腕次第

 待会儿就轮到你来大显身手啰

 

 もしも見事射とめたら

 要是帅气地一击命中

 君は今夜の英雄

 你就是今晚的英雄

 さあ走れ夢を走れ

 出发吧 快跑 驰骋你的梦想

 

 キツネりにゆくならをつけておゆきよ

 要去猎狐狸的话 一路上请小心唷

 キツネりは素敵さただきてれたら

 去狩猎狐狸是很不错的啦 只要你能活着回来的话

 キツネ狩りにゆくなら酒の仕度も忘れず

 如果要去猎狐狸的话 不要把酒也带过去

 見事手柄たてたら乾杯もしたくなる

 这样在有所斩获的时候 容易作兴把酒庆贺

 ねぇれたはおあつらえ

 看 晴空万里 和风宜人

 仲間たちとグラスあけたら

 这时候和朋友来一杯感觉很不错

 

 そいつの顏を見てみろ

 试着注意那家伙的脸孔吧

 妙に耳が長くないか

 耳朵倒是不怎么长不是有点怪吗?

 妙にひげは長くないか

 须毛倒是不怎么长不是有点怪吗?

 

 キツネりにゆくならをつけておゆきよ

 去狩猎狐狸是很不错的啦 只要你能活着回来的话

 グラスあげているのがキツネだったりするから

 因为和你干杯的朋友里 其中有人就是那狐狸哪

 けた仲間

 れてたりするから

 因为你和你那一起抓狐狸的朋友或许会误死于你的箭下

  

 キツネりにゆくなら 氣をつけておゆきよ

 要去猎狐狸的话 一路上请小心唷

 キツネりは素敵 ただきてれたら

 去狩猎狐狸是很不错的啦 只要你能活着回来的话

 

 

冗談/じょうだん;乾かわく;縫えないぬえない/縫

 

 

 

 

 

蕎麥屋(そばや)/ 荞麦屋(卖荞麦面的面店)

 

 

 世界じゅうがだれもかもえてきて

 脑子里一直转着:『大家都好好喔。』之类的这种想法,

 まるで自分ひとりだけがいらないようながする

 然后觉得自己就是不重要的人就对了。

 突然おまえから电话がくる 突然おまえから电话がくる

 这时候你突然打电话过来,这时候你突然打了电话过来;

 あのぅそばでもくわないかあってね

 「那个...现在的我连荞麦面都吃不下耶~~。」我这么跟你讲。

 

 べつに今さらおまえの顏見てそばなど食っても仕方がないんだけれど

 就算现在你人在眼前陪我,就算把荞麦面啥的给吃了;

 我还是无药救似地心情低落。

 居留守つかうのもなんだかみたいでなんのかのと割り箸を折っている

 那些装作不在家的朋友好像在忙些什么;害我一个人在这里拆卫生筷,

 拆完这双换拆那双,拆拆拆拆来打发时间。 

 どうでもいいけどとんがらし どうでもいいけどとんがらし

 そんなにかけちゃよくないよ、ってね

 「随便怎么吃都行,重点是辣椒!」 「随便怎么吃都好,重点是辣椒!!」 

 「辣椒绝不可少啊!!!」你这么回答。

 

 はのれんをばたばたなかせてラジオはったかぶりの大相撲中繼

 卖荞麦面的店里风吹得帘子啪咑啪咑,广播电台口沫横飞地实时播送相扑战况;

 あいつの失敗話にけらけらってにつかまりながらおまえ

 你那些糟糕的故事逗得我哈哈大笑,笑到抓着丼饭的碗撑住,你这家伙啊哈哈哈。

 あのね、わかんない奴もいるさって あのね、わかんない奴もいるさって

 「ㄟ!那家伙大家不是不熟?他怎么也在。」 「ㄟ!就不熟啊,怎么会在。」

 あんまり突然云うから 泣きたくなるんだ

 你说着说着,超突然地把话题转到很奇怪的地方,可是这也能让我感动地想哭说。 

 

 はのれんをばたばたなかせて ラジオはったかぶりの大相撲中繼

 卖荞麦面的店里风吹得帘子啪咑啪咑,广播电台口沫横飞地实时播送相扑战况;

 くやししながらあたしたぬきうどんをべている

 我一边流下懊悔的眼泪,吃着我这碗有天妇罗的荞麦面。

 おまえはつっこんでおまえはつっこんで

 我在这碗荞麦面里看到了你的脸,你的脸浮现在这碗荞麦面上面,

 駄洒落話をせっせとかせる

 是你努力地让这些冷笑话绽放出花朵。

 はのれんをばたばたなかせて ラジオはったかぶりの大相撲中繼

 卖荞麦面的店里风吹得帘子啪咑啪咑,广播电台实时播送的相扑战况真够口沫横飞。

 

 

 えらい;居留守/いるす;割箸/わりばし

 っているおっている/折;大相撲/おおずもう

 中繼/ちゅうけい;失敗話/しっぱいはなし;丼/どんぶり

 駄洒落/だじゃれ;咲かせる/さかせる/咲く。

 

 

 

 

 

船を出すのなら九月(ふねをだすのならくがつ)/ 若是船要离港请选在九月

 

 

 すのなら九月 誰ていない九月

 若是船要离港请选在九月 谁都看不到星星的九月

てるなら九月 人皆 冬仕度夢中

 若要自绝于人请选在九月 在众人皆沉浸于准备入冬的时节

 

 あなたがいなくても 愛

 就算没有你 爱还是.. 爱是.. 爱是..

  まるでのようにある

 爱是几近于星星一般地存在于世间

 

 すのなら九月 誰皆 海見飽きた九月

 若是船要离港请选在九月 不管是谁都已厌倦于看海的九月

 

 をとばすなら九月 たくさんのがやせる九月

 若要撕裂梦想请选在九月在爱急遽憔悴的九月

げるなら九月 知らぬまにいをのばしてる

 若要逃向大海请选在九月 在夜里无人知晓之际这样的诱惑蔓延

 

 あなたがいなくても 愛

 就算没有你 爱还是.. 爱是.. 爱是..

  どうせのようにある 

 爱还不是有如沙粒一般多地存在于世间

 

 てるなら九月 誰皆 冬ている九月

 若要自绝于人请选在九月 不论是谁都会在夜里看见冬日的九月

 すのなら九月 誰皆 海見飽きた九月

 若是船要离港请选在九月 不管是谁都已厌倦于看海的九月

 

 

 夢中/むちゅう;見飽きたみあきた/見飽きる

 頃/ころ;砂/すな

 

 

 

 

 

エレーンえれーん)/ 伊莲

 

 

 風にとけていったおまえが残していったものといえば

 提起随风而逝的妳所遗留下来的东西嘛,

 おそらくそうにもない

 生地のドレスがにひとつと

 可能只有些没人要穿的便宜布料做的衣服,

 和一个手提袋如此而已。

 

 みんなたぶん一晩れたいとうような

 那些让大家在一晚内就想忘掉的难听谣言,

 どこにもおまえを知っていたと

 口に出せない奴らが流す悪口

 是由一群对妳根本不了解的人们在传播的。

 

 みんなおまえをれてれようとして幾月流れて

 所有人逐渐把妳忘了,

 或者说想把妳忘掉,而岁月也不断的流逝。

 突然なにも知らぬ子供が

 突然间有个懵懂无知的小孩,

 ひきしのからなにかをみつける

 从抽屉底部翻出了某样物品来,

 それはおまえの生まれた国の金に替えたわずかなあぶく銭

 那是已经变换成妳出生国度的货币的一点私房钱。

 その時 口をきかぬおまえのしさが

 这时候,再也无法言语的妳曾有过的寂寞,

 突然私にも聞こえる

 一瞬间突然让我感受到了!

 

 エレーン 生きていてもいいですかといたい

 伊莲,每个人都想问:我到底有继续活下去的价值吗?

 エレーン そのもがってるから 誰えない

 伊莲,这个答案其实每个人都心知肚明,

 所以谁也不敢真的问出口。

 

 流れて来る噂はどれもみんな本当のことかもしれない

 这些四处流传的谣言,也许全部是真的也说不定。

 おまえは たちの悪い女で

 死んでいって良かった奴かもしれない

 妳确实是个坏女人;的确是死有余辜家伙也说不定。

 

 けれどどんな噂より

 但是不管是怎样恶毒的传言;

 けれどおまえのどんなつくり笑いより、私は

 或者和妳如何强装出来的笑容比较起来,我觉得,

 笑わずにはいられない淋しさだけは真実だったと思う

 只有那不禁要叫人发狂的寂寞才是最真实的。

 今夜雨は冷たい

 今晚下的这场雨真冷啊。

 もなしにおまえがいつまでも

 我彷佛看到妳漫无目的,

 灯りの暖かに点ったにぎやかな窓を

 ひとつずつ のぞいてる

 不断的张望着一个个点着温暖的灯光;

 吵杂热闹的别人家的窗口。

 今夜雨は冷たい

 今晚下的这场雨真冷啊。

 

 エレーン 生きていてもいいですかといたい

 伊莲,每个人都想问:我到底有继续活下去的价值吗?

 エレーン そのもがってるから 誰えない

 伊莲,这个答案其实每个人都心知肚明,

 所以谁也不敢真的问出口。

 

 エレーン 生きていてもいいですかといたい

 伊莲,每个人都想问:我到底有继续活下去的价值吗?

 エレーン そのもがってるから 誰えない

 伊莲,这个答案其实每个人都心知肚明,

 所以谁也不敢真的问出口。

 

 

 生地/きじ;鞄/かばん;幾月/いくつき;替えたかえた/替える

 銭/ぜに;点った/ともった/点る;行く先/ゆくさき;

 とい;真実/しんじつ

 

 

 

 

 

異國(いこく)/ 异乡

 

 

 とめられながらもならば

 ふるさととばせてもくれるだろう

 即使被阻拦仍想离去的城镇,

 还可以被称做故乡吧?

 ふりきることを尊びながら

 うまつりがこえる

 在我一心想悍然离去的同时,

 听到了祭典的声音来邀请人们踏上旅程。

 

 二度るなと

 がそこできてたことさえ

 えもないねとうなら

 唾弃到叫我永远别回去的城镇,

 那里的街谈巷议连在那里生长过的事都忘了。

 臨終にもそこは異國

 就是临死之前,那地方对我而言也只是个异乡。

 

 百年してもあたしは死ねない

 即便百年之后我也不会死去,

 あたしをめる場所などないから

 只因为没有地方可以葬我的缘故;

 百億粒になってもあたし

 我将化做百亿粒数之不尽的灰尘,

 歸り仕度をしつづける

 永远都在打理着归乡的准备。

 

 惡口ひとつも自慢のように

 ふるさとのはあたたかい

 这感觉像是被人在背后说坏话还得意起来似的,

 嫌弃我的故乡情事让我感觉到温暖。  

 れたふりをいながらも

 就算心里有这种感觉,也是一副将一切都给遗忘了的样子;

 をぬぐ場所があけてある   ふるさと

 总是在落脚脱鞋的玄关处、时时门庭若市的,我的故乡啊。

 

 しがみつくにも足さえみせない

 就是紧紧挽留,连我的脚步也望不见;

 うらみつくにも袖さえみせない

 就是扯住襟怀,连我的衣袖也盼不着。

 泣かれるいわれもないと云うなら

 「再说什么我也不会动容。」我告诉你们; 

 あの地獄もあたしには 異國

 来世和地狱,还有我这个人,都存在于异乡。

 

 町はあたしを死んでも呼ばない

 我是个就算死了故乡也不会呼唤我的家伙,

 あたしはふるさとのれない

 我也无法成为家乡故事的一部份。

 くにはどこかときかれるたびに

 每次被问到乡归何处的时候,

 まだありませんと   うつむく

 「归路尚未知晓。」是我俯首认知到的答案。

 

 百年してもあたしは死ねない

 即便百年之后我也不会死去,

 あたしをめる場所などないから

 只因为没有地方可以葬我的缘故;

 百億粒になってもあたし

 我将化做百亿粒数之不尽的灰尘,

 仕度をしつづける

 永远都在打理着归乡的准备。

 

 百年してもあたしは死ねない

 即便百年之后我也不会死去,

 あたしをめる場所などないから

 只因为没有地方可以葬我的缘故;

 百億粒になってもあたし

 我将化做百亿粒数之不尽的灰尘,

 仕度をしつづける

 永远都在打理着归乡的准备。

 

 百年してもあたしは死ねない

 即便百年之后我也不会死去,

 あたしをめる場所などないから

 只因为没有地方可以葬我的缘故;

 百億粒になってもあたし

 我将化做百亿粒数之不尽的灰尘,

 仕度をしつづける

 永远都在打理着归乡的准备。

 

 百年してもあたしは死ねない

 即便百年之后我也不会死去,

 あたしをめる場所などないから

 只因为没有地方可以葬我的缘故;

 百億粒になってもあたし

 我将化做百亿粒数之不尽的灰尘,

 仕度をしつづける

 永远都在打理着归乡的准备。

 

 百年してもあたしは死ねない

 即便百年之后我也不会死去,

 あたしをめる場所などないから

 只因为没有地方可以葬我的缘故;

 百億粒になってもあたし

 我将化做百亿粒数之不尽的灰尘,

 歸り仕度をしつづける

 永远都在打理着归乡的准备。

 

 

去る/さる;唾/つば;吐く/はく;尊び/とうとび;

 いざなう;埋めるうめる;臨終際/いまわのきわ

 百年/ひゃくねん;場所/ばしょ;百億/ひゃくおく

 粒/つぶ;灰/はい;惡口/わるくち;自慢/じまん

 よそおい;袖/そで;地獄/じごく

专辑相关信息:

第3首的歌词:「你和你那一起抓狐狸的朋友,或许会死于你的箭下(误射)」之所以如此,是因为狐狸是会化身的,让人无法分辨谁是狐狸谁是自己。这是影射人追求梦想的风险、困境,革命家最后都会变成杀人鬼,历史背景是指日本赤军最后内哄而互相残杀等事件的教训。感谢资深美雪迷和作家刘黎儿的指导。

第4首荞麦屋一曲是以位在六本木荞麦面面店为背景,歌词中的你是美雪的摄影师田村仁。

第6首是由后藤次利作曲的间奏(美雪有发一点点的声音)。

2001年3月28日,山叶音乐再版发售。

翻译:1.2.3.4.5.8由竑广翻译,7是由wen所翻译。

 

 

这一段时间,我要转发的关于中岛美雪的博文,完全是因为得到了QQ群“中島みゆき后花园”(220228545)群主“风里尘”的无私帮助。文章内容是台湾的一个中岛美雪迷“竑广”所写,文章内容严谨且权威。但是“竑广”的网站在大陆是访问不到的。于是,我经过两个多月的整理,转发在这里。

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目前评论:7   其中:访客  7   博主  0

    • 梦的嘱托 梦的嘱托 4

      • 相伴愿此生 相伴愿此生 1

        好!

        • kobewilliam kobewilliam 4

          有 无损吗

            • Paul Paul 4

              @kobewilliam 网络搜索,或者去QQ群里。最好是买张CD